余裕綽々。多肉とか。

現実は一喜一憂、右往左往の観察日記です。多肉以外にもいろいろね。
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こわいでんわ。

土曜日私がいないときに
今一番のモカちゃんの敵「木兆子(仮名)」から
電話が来て、遊びに来いとしつこくいわれ
何度も何度も電話が来て
(ほんとしつこい。おまけに引き下がらない)
ことわってもことわっても電話が来るんで
しまいにはモカちゃんは電話口で泣いてしまったそうです。

かわいそうに。

あいつは電話口で泣かれたりしても
なんとも思わないのかね。

悪いことしてるなあとか
小6でも普通思うと思うけど。

また、今日電話が来てたそうです。
モカちゃんは部活があったので
まだ家に帰ってなかったんだけど。

ホントにアホか。

かけなくていいといってやりました。
そして、電話には一切でるなとも。

ま、モカちゃんもはっきりできないのは
ほんとは悪いんだというのはわかっていますよ。

私はハッキリキッパリ型の人間なので。

でも、先生は
 ハッキリ言えない人はがんばっても言えないものだ、
 それを踏まえたうえで最善策を考えよう
といっていました。

どうしたらいいものか、模索中です…

どうにかしてくれ。

会社にいる席の近い女の人の
ため息&舌打ち&ひとり言に
参っている。

いいかげん慣れろよって感じもするが。

一日中 録音して聞かせてあげたい。
ほんとにひどいんだから。

ま、心が病気なんでしょうが…
がんばってくださいや。(ナイナイ岡村風)

今日の夢。

あ??、なんか今日の夢井上(次長課長)が
出てきたような気がするけど
内容全然覚えてないよ。
もったいない。
多分、私の夢の中には初登場なのに…


私の父は子供が好きで私自身も小さい頃よく
遊びにつれてってもらったりしたんですが
その上、孫なもんで、そうとう2人がかわいいようで
実家に遊びに行くとすごくちょっかいを
出したがるんです。
ていうか精神年齢が近い…

なので子供たちはウザい&気持ち悪いで、
「あ、じじが来た。かくれよう。」
って感じでした。
じじとおもっているのか、友達と思っているのか。

本当はすごくかわいがってるのに
想いが全然通じてなくて、かわいそうに
と思っていたんですが。

昨日久しぶりにエマちゃんに
好きな人の順位を聞いてみたら
じじが7位くらいにランクイン。
(今までは圏外だったんです。)
でも、一応
「え??、そんなに低いのかわいそ??。
 じじはエマたちがかわいいから
 あんなふうにするんだよ。」
というと、
「うん、じじがすごくやさしいのは知ってるよ。
 でも、あんまり褒めたりするから
 馬鹿にされてるような気がするんだよね??。」
だそうです。ま、当ってる。

でも、やさしいってことがやっと通じてよかったなあと
心から安心した私でした。


おー、明日は父の日。

何年か前の…

私は姑さんと同居しているのですが
その辺を察してお読み下さい。

なぜかふと、今日思い出してしまったので。
何年か前の、中学校の同窓会で
その辺の人達に家のことを愚痴っていたら

「お前みたいなやつが同居なんて
 どう考えてもできるわけねーべ」

といわれてしまいました。
ま、確かに私、自由人だし…

でも、彼氏でもなかったただのクラスメートに
そこまでバレていたことにとてもびっくりしました。
(ちなみに、その人くりいむしちゅーの上田似。)

あ、なんかわかってくれてた人いたんだ

っていう感情なのか、なんなのか
なんか知らないけど涙が突然でてきて
止まりませんでした。

という話でした[:ポッ:]

運動会の日。

運動会があったわけですが、
モカちゃんはクラスの4人くらいから
モカのせいで負けたと責められたそうです。
確かに、細くて綱引きはだめかもしれない、
人に勝ちたいとかいう気持ちが全くないので
むかつくかもしれないけど、

モカちゃんはとても生真面目な人なので
ちゃんとがんばってるんだけどなあ。

徒競走でも三位はとったし、
団体競技でもタイヤ一個10点のところ
一人でタイヤ引っ張ってきて
10点は取ったのに。

これ以上どおしろというんだ!!!!



エマちゃんはとっても負けず嫌いな人なんですが
気持ちと足の速さがとっても反比例している人で
いつも三位には入れないんですよね。
それはそれでかわいそう[:ポロリ:]

かたぎゃら。

タイトルなにかと思うでしょうが
二人でいつも遊んでいる、
おかあさんごっことかと同じようなものです。

たくさんの登場人物たちがいて
舞台は学校らしいんだけど
自分たちの学校行事が遊びにも反映されて
こっそり聴いてるとおもしろいです。
(堂々とみると恥ずかしがってやめるので)

避難訓練ごっことか
宿泊訓練ごっことか。
あ、なんか訓練ばっかだけど
いろんなことやってます。

ちょっとうれしいことをいわれたので
メモです。

合唱部の先生に
(モカは足をケガしてしばらく消毒に
通わなければならないので部活を休んでいた)
「モカちゃんが来るまでソプラノの音がまとまらなかった
 けど、モカちゃんが来てからようやくまとまって
 ほんとによかったです。」
だって。
いつもはトロくてみんなに邪魔にされがちの
モカですが、必要とされている場所ができて
ほんとによかったです[:ニコニコ:]

今日も平和でした。

エマちゃんは元気。
モカちゃんは今日は学校楽しかったって。
今倍数とか約数を勉強しているそうですが
今の勉強は楽しいって。
この前までは、図形をやってて
苦手だったよう。

一度エマちゃんがすごい泣いて帰ってきたことが
あった。
なんかモカちゃんが友達に悪口を言われたらしくて
それを一緒にきいていたエマちゃんはくやしくて
泣いてきたそう。
石ぶつけてやりたいくらいくやしかったって。
当のモカちゃんは日常茶飯事なのか
ニコニコして普通だった。

美しい姉妹愛だ[:ラブ:]

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